当団概要

〜モーツァルトを上品に〜

当団は、元読売日本交響楽団奏者である今井清治氏を中心とし、 その教え子達(横浜国立大学管弦楽団、成城大学レストロ・アルモニコ管弦楽団のOB・OG・現役生) と共に創設した室内合奏団です。

アマチュアではなかなかやる機会の少ないモーツァルトハイドンを中心に、 幅広く、美しく、品の良いアンサンブルを目指しています。


現在、全団員の約1/4がインターネットによる募集で入団した団員で構成されており、 年齢も小学5年生から上は還暦を越えた方まで幅広い層の団員がいます!

2009年 ボランティア公演

横浜アマデウス室内合奏団


2011年 第5回教会コンサート リハーサル風景1

2011第5回教会コンサート


2011年 第5回教会コンサート リハーサル風景2

2011第5回教会コンサート


<1.活動>

綺麗なアンサンブル・響きを創るための合奏練習、 その他に演奏会(年に2回程の当団主催の公演、 福祉施設等での慰問ボランティア公演)を行っています (上写真は2009.9横浜市内の老人福祉施設にて)。

公演では、練習で培ってきたアンサンブル力でお客さんと一緒に楽むことができるよう 心がけて演奏しています。

今井清治先生

<2.練習>
  • ・頻度:月に3〜4回
  • ・時間:土曜日の午前中(9:00〜12:00)
  • ・場所:横浜市内の公共施設
  • ・内容:全体での合奏練習がメイン

※練習曲目等の内容につきましてはBiography のページをご覧下さい。


 ・ホール練習

2、3ヶ月に1回のペースで、響きのあるホール(客席数100〜300名程度)で 練習しています。

 ・パート練習

不定期で、弦楽器や管楽器ごとにパート練習を行っています。


音楽監督である今井先生のご指導はわかりやすく、 時には笑いも混ぜて楽しく練習に臨むことができます。 また、楽器個々の奏でる音の質感、アンサンブルの重要性、 そしてきれいな響きを創りだすことをいつも丁寧にご指導してくださいます。

<3.団員数>
39名(平成24年4月15日現在)

10代〜60代まで幅広い年代の団員で構成されています。男女比は5:5。

<4.その他の活動>

団内では、有志のレクリエーション活動も活発で、 練習後には毎回1、2時間程度のお茶会を開いています。 2009年には、その他に新年会や忘年会、泊りがけの親睦会、楽器購入ツアー及び スポーツ活動等を行っています。

<5.お問い合せ先>

メールでのご連絡はこちらまで→

現在、団員募集も行っておりますので、興味をもたれた方はご連絡下さい。

執行部

当団の運営を担う執行部は、以下のメンバーです。

音楽監督今井清治
団長福田裕治
副団長林由起子 和田祥司
会計柳澤栄衣子
ソロヴァイオリン堀内結子
コンサートマスター南條剛士 中村綾香
執行委員高柳進 鈴木ユカ 村上智子 村田真彦 大寶弘子
竹山咲 田原麻希

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